(株)地理情報リサーチ使用可能・時間短縮・機能豊富・二台目半額・保守格安・お買い得

地理情報リサーチ
Survey Plan トップ
製品概要・特徴
対応業務一覧
機能説明
ご購入/ライセンス取得方法
ご購入前によくあるご質問
操作に関するよくあるご質問
無料ダウンロード
乗り換え/2台目キャンペーン
お問合せ
(株)地理情報リサーチ
コストパフォーマンス抜群の測量設計等委託業務積算システム Survey Plan Ver7

SurveyPlan 7.6.4.5 をダウンロード/セットアップします。
< 最終更新日付:2019/6/6 >

※Ver7からインストールとバージョンアップはセットアップとして統合しました。

※バージョンアップ(アップデート)する場合は、予め既存データのバックアップ処理を行う事をお勧めします。

※SurveyPaln7を起動している場合は必ず終了してから、バージョンアップ(アップデート)を行って下さい。



ダウンロード/セットアップ

※下記のソフトウェア使用許諾条件にご同意の上、セットアップを行って下さい。

※本システムを初めてセットアップされる方は必ずセットアップ方法及びセットアップ後の初回起動時の操作方法をご参照下さい。

※セットアップあるいは初回起動に失敗した場合も再度ご参照下さい。

●セットアップ(インストール/アップデート)方法はこちら。

●セットアップ後の初回起動時の操作方法はこちら。

●アンイストール(削除)方法はこちら。

※初めてSurveyPlan7をご使用になる場合はマニュアルをご参照下さい。

ダウンロード(セットアップ)開始  −−>>  

※今回のバージョンアップは有料となります。

●バージョン7.6.1以前のバージョンからのバージョンアップでは新しいライセンスキーが必要(有料)となります。

※平成31年1月1日以降にご購入、有料バージョンアップされている場合は無料です。

●平成30年度歩掛データ ( Ver7.6.1.1 ) にする場合はこちら。

※設計業務等、ご利用の発注機関が平成31年度歩掛に対応していない場合の為に用意しました。

※技術者単価・労務単価等は平成31年度対応となっています。
※平成30年度の技術者単価・労務単価を使用したい場合は「2.業務件名の登録・選択」の「単価セット」を「2.標準単価 平成30年度」を選択して下さい。

※測量業務及び地質調査業務に付きましては最新版に平成30年度歩掛も用意しています。

※ご利用の発注機関が対応次第、最新版にアップデートして下さい。

            −−−−− (注意事項) −−−−−−
Ver7.6.2以上からVer7.6.1.1にアップデート(バージョンダウン)する事は出来ません。
その場合は「アンインストール」の(2)インストールプログラムによりアンインストールに従って、これまでのデータを全て削除してからVer7.6.1.1をセットアップして下さい。
但し、その場合お客様がそれまで入力/編集したデータも全て削除されます。

※プログラムの計算式により算出している経費等があるため、アップデート後に作成したデータをバージョンダウンしたプログラムで処理する事が出来ない為です。
ご了承の程お願い致します。


料金(試用期間経過後も使用して頂ける場合)<価格表(安価な理由は?)>

 ・平成31年1月1日以降にご購入/有料バージョンアップのお客様:無料
 ・バージョン7.6以上のお客様:無料(ライセンスキーの再登録不要)
 ・バージョン6.0以上のお客様:¥25,000−(税抜)
 ・1台購入して頂ければ社内ネットワーク(LAN)上にあるパソコンは何台使用しても無料
 ・ネットワークに繋がっていない場合、2台目以降購入のお客様:¥49,000−(税抜)
 ・新規ご購入のお客様:¥98,000−(税抜)
 ・乗り換え/2台目キャンペーン購入のお客様:¥68,000−(税抜)

ページTOPに戻る


アップデート(積算データ追加・更新)内容 < PDF >

<令和元年5月16日 Ver7.6.4.2>
1、2019年度・地籍調査事業積算基準書に対応しました。
2、福島県・路線製図及び災害復旧事業業務委託に対応しました。
<令和元年5月8日 Ver7.6.4.1>
1、新元号(令和)に対応しました。
<平成31年4月3日 Ver7.6.2.3>
1、市場単価、分析料金等を「積算資料」平成31年4月号に更新しました。
<平成31年3月29日 Ver7.6.2.2>
1、測量成果品検定料を平成31年度に更新しました。
<平成31年3月26日 Ver7.6.2.1>
1、国土交通省、平成31年度設計業務等積算基準に対応しました。
2、土地区画整理積算基準に対応しました。
3、下水道設計積算に対応しました。
4、土質調査・地質調査積算基準に対応しました。
<平成31年2月26日 Ver7.6.1.1>
1、平成31年度 設計業務委託等技術者単価に更新。
2、平成31年度 公共工事設計労務単価に更新。
<平成30年10月25日 Ver7.5.6.4>
1、福島県設計業務(落石防護網設計業務、橋梁補修調査設計、地域づくり調査、土石流基礎調査、地滑り基礎調査、橋梁耐震補強詳細設計、ジェット・大型カルバート等定期点検、横断歩道橋定期点検、急傾斜地基礎調査)を追加しました。
2、福島県測量業務の地すべり防止施設等調査業務を追加しました。
<平成30年10月4日 Ver7.5.6.1>
1、福島県測量業務(道路台帳整備業務、積雪密度観測業務、積雪観測装置保守点検、砂防施設調査業務、交通事故調査業務、港湾台帳整備業務、漁港台帳整備業務、道路附属物点検業務)を追加しました。
<平成30年9月28日 Ver7.5.5.8>
1、地質調査の市場単価を更新しました。
<平成30年9月3日 Ver7.5.5.4>
1、山梨県の「砂防指定地の指定調書作成業務」及び「急傾斜地崩壊危険区域の指定調書作成業務」を追加しました。
<平成30年7月23日 Ver7.5.5.2>
1、橋梁点検業務(福岡県)を更新しました。
<平成30年7月18日 Ver7.5.5.1>
1、地籍調査の「都市部官民境界基本調査」及び「山村境界基本調査」を更新しました。
<平成30年7月11日 Ver7.5.5.0>
1、河川構造物設計に土留工詳細設計を追加しました。
<平成30年6月8日 Ver7.5.4.6>
1、土地改良工事積算基準(調査・測量・設計)の平成30年度に対応しました。
<平成30年5月16日 Ver7.5.4.2>
1、地籍調査のF供檻押Ц郷涅鄒等の材料費にポリエステルベース(40×50cm)を追加しました。また同工種の機械経費を分離し明確化しました。
<平成30年5月15日 Ver7.5.4.1>
1、地籍調査事業費積算基準書(平成30年度)に対応しました。
2、土地改良事業用地調査(平成30年度)に対応しました。
3、森林整備保全事業(平成30年度)に対応しました。
<平成30年4月25日 Ver7.5.3.2>
1、補償調査業務に東北地方整備局の歩掛・補正を更新しました。
<平成30年4月25日 Ver7.5.3.1>
1、補償調査業務に東北地方整備局の歩掛・補正を追加しました。
<平成30年4月18日 Ver7.5.2.3>
1、長崎県、地籍測量図作成等、土地実施調査書修正を測量業務に追加しました。
<平成30年4月3日 Ver7.5.2.2>
1、国土地理院(基本測量)の歩掛・単価を更新しました。
2、河川測量の現地踏査で10Km〜30Kmは10Kmの歩掛で選択出来るようにしました。
3、測量業務に測量に関する報告書作成費(群馬県)を追加しました。

<<参考>>
※平成31年度 設計業務委託等技術者単価 <PDF>
※平成31年度 公共工事設計労務単価 <PDF>
※労務単価については各都道府県及び市町村発表の最新のデータをご使用下さい。
※市場単価、材料費、機械経費、損料等については各地域の最新のデータをご使用下さい。
※設計業務等標準積算基準書に関する情報(国土交通省HP)
※設計業務等標準積算基準書および同(参考資料)(国土交通省HP)


アップデート(機能追加・修正)内容 < PDF >
−−− 2019/6/6 Ver7.6.4.5 −−−
・渓間工測量の平面図作成の補正率に一部誤りがありましたので、修正しました。
−−− 2019/6/5 Ver7.6.4.4 −−−
・下水道設計の補正率の設定で選択項目が表示されない場合ある障害を修正しました。
−−− 2019/5/16 Ver7.6.4.3 −−−
・ディスプレイの解像度により、「総括表の作成・編集」「業務工種検索」「業務工種一覧印刷」でファンクションキーが表示されない障害を修正しました。
−−− 2019/4/23 Ver7.6.3.2 −−−
・現地測量の数量を1式表示に変更しました。
・地籍調査の打合せ(着手時)の歩掛を修正しました。
−−− 2019/4/15 Ver7.6.3.1 −−−
・率による旅費交通費の金額が見積書に印刷されないのを修正しました。
・設計業務の補正率が少数第2位(少数第3位四捨五入)までとなっていないものを修正し、補正率の計算(集計)結果は少数第3位(少数第4位四捨五入)になるように統一しました。※橋長補正等の距離補正は除く。
−−− 2019/2/15 Ver7.5.7.1 −−−
・土木設計・一般構造物設計の割増歩掛について補正計算方法(計算順)を修正しました。
−−− 2018/10/17 Ver7.5.6.3 −−−
・福岡県・工事積算補助の補正方法を修正しました。
−−− 2018/10/12 Ver7.5.6.2 −−−
・見積書の編集で削除された行が総括表では印刷されるのを修正しました。
−−− 2018/9/26 Ver7.5.5.7 −−−
・「工事積算補助(福岡県)」の変化率に誤りがありましたので修正しました。
−−− 2018/9/14 Ver7.5.5.6 −−−
・地質調査の弾性波探査、軟弱地盤技術解析、地すべり調査の電子成果品作成費を修正しました。
−−− 2018/9/14 Ver7.5.5.5 −−−
・下水道設計業務・詳細設計の報告書作成及び設計協議の延長補正が入っていたのを修正しました。
・河川構造物設計・護岸設計で電子計算機使用料が入っていなかったのを修正しました。
−−− 2018/9/3 Ver7.5.5.3 −−−
・地質調査の諸経費率の計算方法に誤差があったのを修正しました。
−−− 2018/7/6 Ver7.5.4.9 −−−
・ネットワークライセンスの参照でライセンスを取得したパソコンのネットワークフォルダーを手入力出来るようにしました。
・下水道設計の工種名「下水道法による事業許可設計」を「下水道法による事業計画業務」に修正しました。
・補償調査に建物計画案の策定を追加しました。
−−− 2018/6/15 Ver7.5.4.8 −−−
・補償調査に建物計画案の策定を追加しました。
−−− 2018/6/14 Ver7.5.4.8 −−−
・ファイル格納フォルダーの設定を修正しました。
−−− 2018/6/12 Ver7.5.4.7 −−−
・地質調査・弾性波探査の準備費(現場準備及び後片づけ)を間接調査費にしました。
−−− 2018/6/8 Ver7.5.4.6 −−−
・地籍調査のG工程の1/2,500の整理の位置がずれていたのを修正しました。
−−− 2018/6/4 Ver7.5.4.5 −−−
・下水道設計の管路施設詳細設計の報告書に延長補正が掛かっていたのを修正しました。
−−− 2018/5/24 Ver7.5.4.4 −−−
・セットアップ後の起動時にデータベースのエラーになる場合があるのを修正しました。
−−− 2018/5/18 Ver7.5.4.3 −−−
・測量業務、地質調査業務で「単位数量当り単価の場合、有効数字4桁(5桁目以降切捨て)とする。」処理で単位数量が1の場合の表示を修正しました。
・設計業務等では「単位数量当り単価の場合、有効数字4桁(5桁目以降切捨て)とする。」処理を設定出来ないようにしました。
−−− 2018/4/3 Ver7.5.2.2 −−−
・印刷時にプリンタの取得エラーになる場合があるのを修正しました。
−−− 2018/3/23 Ver7.5.1.4 −−−
・測量業務の岩手県紙成果品費の適用工種を修正しました。
−−− 2018/3/20 Ver7.5.1.3 −−−
・測量業務の安全費率の適用工種を修正しました。

>> アップデート/変更・更新履歴(PDFファイル形式)

※PDFファイルをご覧になるためには閲覧用のソフト「Acrobat Reader」が必要です。
ダウンロードする場合は下のアイコン(Adobe Get Acrobat Reader)をクリックしてください。
Acrobat Readerのダウンロード    

ページTOPに戻る

ソフトウェア使用許諾条件

本ソフトウエアを使用するに際し、下記使用許諾条件をよく御理解のうえご使用願います。
万一、この使用許諾条件に不服のある場合は、本製品の使用は認められません。

・本ソフトウエアの使用は1台のパソコンに限らせていただきます。

・有償・無償に関わらず第3者に貸与、頒布することは禁止します。

・本製品を運用したいかなる結果についても、販売元・開発元の両者は責任を負わないものとします。

・本ソフトウエア及び、操作マニュアルの一部または、全部をバックアップ以外の目的で無断複写することは禁止します。

・本ソフトウエア及び、操作マニュアルの一部または、全部をを当社の許可なく引用、改変、掲示、送信、販売することは禁止します。

ページTOPに戻る



サイトTOPGISSurvey Planプライバシーポリシー会社案内お問合せ
海賊版について北東北の山と花の旅かまくらやきDiving
Copyright (c) 2005-2019 By Geographic Information Research Co., Ltd. All Rights Reserved.
sitemap