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コストパフォーマンス抜群の測量設計等委託業務積算システム Survey Plan Ver7


単価セットの変更(切り換え)方法は?


単価セットの変更(切り換え)方法について説明します。

 見積書作成時に使用する単価セットの選択/変更は新規見積書作成の場合は「業務件名の登録」、既存見積書を呼び出した場合は「業務件名の編集」で行います。

 見積書毎に提出先、業務、単価セット等を選択出来ます。


 ※単価セットの編集はトップメニューの「単価セットの登録・編集」で行います。

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単位数量当り単価の有効桁数を4桁にする方法。
(単価の小数点以下を表示しないようにする方法)


「単位数量当り単価の場合、有効数字4桁(5桁目以降切捨て)とする」方法について説明します。

 「単位数量当り単価の場合、有効数字を4桁にする」方法は、業務毎に設定する方法と見積書(件名)
毎に設定する方法があります。

1、業務に設定する方法

(1)トップメニューで「4.業務の登録・編集」をクリックします。

(2)変更したい業務にカーソル(濃い水色)を移動し、「F5:名称編集」をクリックします。


(3)「□単位数量当りの単価の場合、有効数字4桁(5桁目以降切捨て)とする」にチェックを入れます。

 ※ 業務毎に設定する事により、新規にその業務の見積書を作成した場合、この設定が有効になります。

 ※最大小数点以下第3位まで有効になる場合があるため、見積書の全ての単価が小数点以下第3位まで表示されます。



2、見積書毎に設定する方法

(1)「見積書の作成・編集」画面において、「F10:条件設定」をクリックします。

(2)「□単位数量当りの単価の場合、有効数字4桁(5桁目以降切捨て)とする」にチェックを入れます。


※ 見積書毎に設定する事により、この見積書の設定が有効になります。
※ 既存見積書の設定変更を行う場合は、ここで設定変更を行います。

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諸経費率の変更(切り換え)方法は?


平成26年度諸経費<−>平成27年度諸経費の変更(切り換え)方法について説明します。

 平成27年度から測量及び地質調査の諸経費率が変更になりました。発注機関によりその適用時期が異なるため、諸経費率の切り替えはお客様の方で行って頂く必要があります。

1、トップメニューで「1.新規見積書の作成・編集」あるいは「2.既存見積書の呼出・編集」で積算したい業務を作成あるいは呼出します。

2、「6.各種経費率セットの登録・編集」を選択します。

3、測量の諸経費率を選択(確認)する場合は「諸経費(測量)」を選択(濃い水色にする)します。
※地質調査の場合は「諸経費(地質)」あるいは「諸経費(調査)」等の名称となっています。

4、「F5:名称編集」を選択します。
・「特殊計算」をクリックします。
・選択(変更)出来る諸経費率及び計算式が表示されますので、適用したい諸経費率を選択します。


5、正しい諸経費率が設定されているかの確認は「4.見積書の作成・編集」により行って下さい。

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一般管理費の変更(切り換え)方法は?


平成26年度一般管理費率<−>平成27年度一般管理費率変更(切り換え)方法について説明します。

 平成27年度から設計業務等の一般管理費率が変更になりました。
 発注機関によりその適用時期が異なるため、一般管理費率の切り替えはお客様の方で行って頂く必要があります。
※平成26年度まで 42.86%=一般管理費等=業務原価×β/(1−β) β=30% 
※平成27年度から 53.85%=一般管理費等=業務原価×β/(1−β) β=35%

1、トップメニューで「1.新規見積書の作成・編集」あるいは「2.既存見積書の呼出・編集」で積算したい業務を作成あるいは呼出します。

2、「6.各種経費率セットの登録・編集」を選択します。

3、「一般管理費等」を選択(濃い水色にする)します。

4、「F5:名称編集」を選択します。
・「備考」のβを設定したい値(30%あるいは35%)に変更し、「F10:変更確定」します。


5、「F3:項目編集」を選択します。


6、「F5:項目編集」を選択します。
  経費率を平成26年度の場合は「42.86」に平成27年度の場合は「53.85」に変更し、
「F10:変更確定」を選択します。

7、正しい一般管理費率が設定されているかの確認は「4.見積書の作成・編集」により行って下さい。

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電子成果品作成費項目を削除・追加する方法は?


電子成果品作成費項目を削除・追加する方法について説明します。

 電子成果品作成費項目を削除・追加する方法は、業務毎に設定する方法と見積書(件名)
毎に設定する方法があります。

1、業務に設定する方法

(1)トップメニューで「4.業務の登録・編集・検索・一覧」をクリックします。

(2)変更したい業務にカーソル(濃い水色)を移動し、「F5:名称編集」をクリックします。


(3)「□(電子)成果品作成費項目を追加する」のチェックを外す(入れます)。

 ※ 業務毎に設定する事により、新規にその業務の見積書を作成した場合、この設定が有効になります。


2、見積書毎に設定する方法

(1)「見積書の作成・編集」画面において、「F10:条件設定」をクリックします。

(2)「□(電子)成果品作成費項目を追加する」のチェックを外す(入れます)。


※ 見積書毎に設定する事により、この見積書の設定が有効になります。
※ 既存見積書の設定変更を行う場合は、ここで設定変更を行います。

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